fbpx

コラム

TOP > COLUMN > 事例写真 > インテリアの配色
事例写真

インテリアの配色

#アイデア #キッチン #クロス #ダイニング #タイル #トイレ #マンション #ライフスタイル #リノベ初心者向け #リビング #リモートワーク #一戸建て #中古住宅購入 #家事動線 #床 #招く家 #掃除 #水廻り #開放感 #間取り

住宅のインテリアの配色は、部屋の雰囲気やスタイルを決定づける重要な要素です。個々の好みやライフスタイルに応じて選ぶことが重要で、各部屋の目的や使用頻度、光の入り方なども考慮しながら、理想の空間を作り上げてください。

今回は、ReFIT(リフィット)がおすすめする、インテリアの配色をご紹介します。

ライトグリーン✖️ベージュ✖️白

緑は植物を連想させる色でリラックス効果があり、明るいグリーンとベージュ、白でまとめると、ゆったり時間が流れる癒しのLDKに。コーディネートがしやすいのも◎

ブラウン×アイボリー×グリーン

木の色でよく目にするブラウンは、グリーン同様リラックス効果があり、ブラウンの面積を多くとると大人の重厚感を演出できます。スモーキーな緑との相性も抜群です。

ブルー×ブラウン×白

ブルーは老若男女問わず人気の色の1つで、上手く取り入れれば空間が一気に垢抜けます。ブラウンとの相性も非常に良く、冷たくならないオシャレな空間に。

イエロー×白×ベージュ

明るくポジティブ、元気な印象を与えるイエローを、白とベージュで優しくまとめると、家族の笑顔が溢れそうな温かみのあるナチュラルスタイルのLDKに。

ライトグレー×ベージュ×ネイビー

全体をライトグレーとベージュで統一すれば、優しく柔らかい雰囲気のLDKに。
アクセントにネイビーで締めることで、まとまりのある洗練された空間に。

又、色の心理学として一般的な内容をまとめました。
青: 落ち着きと集中力を促進。リビングやオフィスに適しています。
緑: 自然と安らぎを連想。寝室やバスルームに適しています。
赤: エネルギーと興奮を引き出す。ダイニングやリビングにアクセントとして使用。
黄色: 明るさと幸せを感じさせる。キッチンや子供部屋に適しています。

ReFITでは、マイホームをおもてなし空間へとリノベーションするお手伝いをしています。
我が家をリノベーション、中古住宅をリノベーションしたいと考えている方は、ぜひReFITへご相談ください。

SHARE

twitter line